自力で大学留学
"マレーシア"

自力で大学留学"マレーシア"では、あなたがマレーシアへの
大学留学を自分の力で実現させるまで全力でサポートいたします。

<サポート内容>

①自力で留学するために必要な情報をすべて提供(留学プラン、留学手続き、留学前の準備、留学後の準備など)
②留学相談(line電話やskype)
③留学までの質疑応答サポート

マレーシア留学の魅力16

  • 日本よりはるかに
    良いコスパ
  • 入学試験が不要
  • いつでも入学可能
    (年3~5回)
  • 財政証明が不要
  • 外国人と直接繋がれる
  • 英語や中国語が学べる
  • 発展途上国が味わえる
  • 日本を客観視できる
  • 言語の価値観が変わる
  • 物価が安い
    (日本の半額!)
  • 精神的な自立に繋がる
  • 海外就職がしやすい
  • 多様な文化が経験できる
  • 日本に近い(時差1時間)
  • 過ごしやすい気候
  • 日系企業があるから安心

「『マレーシアの大学に留学したい!』

と決断したのはいいものの、そのために何をすればいいのかよく分からない…。」

はじめまして、野間由夢です。

いきなりですが、留学するにあたって、
上記のような悩みを持っている方は少なくないのではないでしょうか?

しかし、海外の大学留学をするための手続きは、
多くの人が思っているほど難しくはありません。

初めてのことだから何から手を付けていいのか分からないだけなのです。

留学の準備は難しくありませんが、その代わり、
留学の準備としてやることはたくさんあります。

早めに行動しておかないと、スケジュール通りに準備が進まず、
最悪の場合、大学留学がずっと後になる可能性もあります。

だから、しっかりと留学に向けて何から取り組むべき
なのか考えながら準備する必要があります。

また、
準備をする上で、調べなければならないことが山ほどあります。

「疑問が出ては調べる」
ことを繰り返しているとたくさんの時間が必要です。

それに、留学直前になるまで調べないといけないこと
に気づかないこともあるかもしれません。

 

そこで、マレーシアの大学へ飛び立ちたい人のために

最も費用を抑えられて、スムーズな留学準備ができる

ように全力でサポートします。

 

そのために必要なことはすべて、ぼくが教えますので安心してください。

そして、余った時間を家族や友達と過ごすために使ってください。
留学先でどんなことをしたいかプランを立てるのもオススメです。

 

ですので、ぼくが言いたいことは……

<サポート内容>

①自力で留学するために必要な情報をすべて提供(留学プラン、留学手続き、留学前の準備、留学後の準備など)
②留学相談(line電話やskype)
③留学までの質疑応答サポート

代理店は使わなくていい

留学したい人のために

「留学エージェント」

と呼ばれる代理店が留学全般のサポートをしています。

そのサポートには
10~15万円ほどのお金が必要です。

 

この金額を高いと思うか低いと思うかは人それぞれです。

今までにない環境である海外へと行く、
ましてや大学に3、4年も通うことになるのですから、
それくらいのお金がかかっても仕方がないのかもしれません。

しかし、ぼくとしては、この料金が、せっかく海外で学ぼう
と思っている人の足を留まらせてしまっていると思うのです。

また、それだけのお金を代理店にかけるよりは、少しでも多く
海外生活のアクティビティや旅行の費用として使ってほしいです。

 

ぼくは、留学手続き自体も立派な留学の一環だと思っています。

ここから留学がスタートするのです。

 

そのスタートは、代理店を通してではなく、
留学をする皆さん自身で切ってもらいたい。そう思っています。

サポートといっても代理店ではないので、
実際に手続き作業をするのは、留学する皆さん自身です。

「え!?」と思われたかもしれませんが、
上述した通り、留学手続きは難しくありません。

しかし、やることは膨大です。

ですので、ぼくが留学に必要な手順をすべて教えます。

 

そして、手続きで分からないことが出てきたら、
その都度、質問に応えてサポートします。

これによって、みなさんは準備資金を抑えつつ、
最もスムーズに準備することができます。

みなさんのサポートができることを楽しみにしています。

Noma Yumu

野間 由夢

鹿児島出身の鹿児島育ち。

高校時代に大学進学を目指し、進学校にて勉強するも、高校3年時に何のための勉強なのか分からなくなり、国立大には合格したが、熱意を感じられず辞退。

高校卒業後は、地元の”比較文化研究所・iBS外語学院“にて世界中の文化や日本の歴史や伝統、対話力といった幅広いテーマについて1年間学ぶ。1ヶ月間、オーストラリアのパースへ短期留学も経験。

iBS外語学院では、世界へのメッセージを伝えるため、英語力も磨き、夏と冬に公共のステージにて約15分間の英語スピーチを実施。

夏には、「日本人の器の大きさ」について日本の特攻隊や昔話を織り交ぜながら語り、
冬には、「湯川秀樹博士」という日本人初のノーベル物理学賞受賞者の功績と平和への貢献について語る。

1年間の短くも濃密な時間を過ごしたことで海外へ飛び出たい思いが強くなり、海外留学を決意。

留学資金を貯めるため、iBS外語学院を卒業後、鹿児島の上場企業にて4年間働く。
働きながら、さらに英語力を磨くため、TOEFL iBTの勉強をし、鹿児島に来航する豪華客船の慈善通訳ガイドを務める。

ようやく果たした海外(マレーシア)への留学を経て、自らの留学経験を活かし、自分と同じように留学したい人をサポートしようと決める。

<サポート内容>

①自力で留学するために必要な情報をすべて提供(留学プラン、留学手続き、留学前の準備、留学後の準備など)
②留学相談(line電話やskype)
③留学までの質疑応答サポート