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マレーシアの電気代の支払い方法は?請求書とアプリで超簡単!

2018/11/16マレーシアのお金事情

マレーシアで電気の料金はこうやって払えます。

マレーシアで生活する中で電気は必ず必要です。

大学のアコモデーションを使っていれば、大学に支払いをするだけなので簡単です。しかし、プライベートでコンドミニアムなどを借りている場合は、そうはいきません。

今回は、プライベートのコンドミニアムを使っている場合の電気代の支払い方法をご紹介します。

ポストに請求書が届く

生活していればどんどん使っていく電気。

ぼくが使っている(というよりも、すでにコンドで契約されている)電気会社はテナガ・ナショナル(TENAGA NATIONAL)です。

請求書が、毎月22日くらいに届くので、そこに記載されている電気代を支払えばOKです。これは日本とも同じですね。

しかし、記載されている文字はマレー語です(笑)。

最初は、何が書いてあるのか、てんで分からなかったので、中国系マレーシア人のハウスメイトに聞いてみました。聞いてみてもよく分かりませんでしたが(笑)。

しかし、請求書をよく見ると、1番大きく表示されている文字があります。それが請求金額でした。

まあ、たいてい大きな文字が重要なことですよね。

請求金額が分かったら、次は支払いです。

アプリを使う

支払いは「myTNB」というアプリを使います。

ここで、アプリにユーザー登録をしないといけないので、さっきの請求書が再び登場です。

請求書に番号が書いてあるので、それを入力してユーザー登録すると、自宅とアプリが結び付けられます。

そして、一度登録してしまえば、翌月からはアプリだけで請求金額の確認と支払いができてしまいます。

なので、請求書は初回以外必要ありません。簡単ですよね。

 

支払いは、カードからになります。

マレーシアの銀行のキャッシュカードを持っていて、それにデビット機能が備わっていれば、口座から直接支払いができます。

これ、超便利ですよ!

マレーシアのMaybankアプリの使い方や7つのできること

さいごに

マレーシアではプライベートコンドの電気代でもスマホだけで支払いができますので、試してみてくださいね。

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